竹のザルに和紙をはって柿渋をぬる。一閑張りで制作しました
約3時間の講座でしたが、全員最後まで仕上げることができました。右の写真の皿は半年前に制作したものですので、かなり色が濃くなってきています。
柿渋は部屋の中でも時間の経過で色が濃くなってきます。また天日にあてると、さらに色が濃くなります。
主催/茶道裏千家淡交会東京第一東支部 あづま青年部・すみだ青年部
日時/2008年6月29 日(日) 場所/文京区音羽生涯学習館